汚泥の底日誌

文章力向上と自分の書きたいことを書き殴るためのブログです。

第330回 今日から楽しい4連休!

常日頃からお世話になっております。

ケンロクエンです。

 

おかげさまで第330回です。

 

さて!今日から4連休!楽しい楽しいシルバーウィークの開幕ですね!

 

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はい、そういうことです。

ブラック企業で忙殺されているわけではなくて、俺が夜勤とか早朝勤務とかカレンダー通りの時間軸ではない生活をしているからなんですけどね。

 

デメリットばかりではなく、平日ど真ん中に休みを配置して役所に行くのがラクだったり、映画とかエンタメの場に行くにも人の少ないときを狙ったりできるので良いところもあります。

 

ですがね、こうして人と違う時間軸で生きていると当然ながらデメリットもあります。

なんせみんなが休んでる時に働いたり、働いてる時に遊んだりしてるとですね…友達が減るんですよ。

 

今の時期はあっちこっちに遊びにいったりできない世の中ですが、いつもなら旅行したりするわけじゃないですか。

今日はアイツと遊んで、明日はあそこに行こう!みたいなことを考えるわけですよ。

でもそんな時に働いているわけですから、ただでさえ年に片手で数える程しか遊ばない友人とは爆速で接点が消滅していくんです。

 

いやー怖いですね。

昔はFacebookとかInstagramもやってたんですけどね、俺が働いてる間にみんながバンバン遊んだ報告をしていくのが辛すぎまして、早々に削除してしまいましたね。

 

よくリア充御用達とか陰キャには使えないみたいなことを言われるSNSたる両者ですけど、リア充じゃなくったって友達と遊んだりするじゃないですか。

でも俺みたいな生活してるとそれもなくなりますからね!

 

陰陽両儀の前にまともな時間軸で生活してないと「無」ですからね!

陰にも日向にも入れやしない!

陰も陽も超えて無ってのは厨二病感あっていいですけどね。

 

さてみなさんはシルバーウィークどんな予定を立ててますか?

ステキな出来事があったら教えてくださいね。

 

祝福ののちに影で舌打ちしてますから。

 

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第329回 携帯ゲーム機の思い出語り

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ケンロクエンです。

 

おかげさまで第329回です。

 

昨日ニンテンドー3DSの生産終了が発表されたことで携帯ゲーム機(正確には携帯専用ゲーム機)はその長い歴史に終止符を打つこととなりました。

色々な理由があるのでしょうけれど、寂しいものですね。

 

なんせ俺は両親がゲームボーイを持っていたので携帯ゲーム機は生まれた時から傍にあるものでしたから。

そして、ポケモンやモンハンといったゲーム史に残るバケモノタイトルと一緒に青春を駆け抜けた身としては、携帯ゲーム機という大きなジャンルが終焉を迎えることに残念な気持ちを隠せません。

 

上述の通り我が家にはゲームボーイが生まれた時からありました。

単三電池を4本も使うあのでっかいヤツです。

それが2台に通信ケーブルまであったもんですからポケモン全盛期にはスターダムにのし上がり、それがまた波乱を呼ぶのですが、それはまた別の話。

 

しかしあの頃はポケモンライクな作品がとても多かったですよね。

ドラクエだってモンスターズシリーズで後追いしましたし、漫画版が色々伝説的なロボットポンコッツも楽しくプレイしてました。

 

その中でゲームボーイカラーの登場は衝撃的でした。

だってカラーですよ!?

 

それまでモノクロの濃淡だけで構成されていた世界がカラーで表現されるのはすごい衝撃でしたね。

カラー専用や対応作品はともかく、それまでのカラーのカの字もない作品もいろんな色で表現されるのが子供心に不思議で仕方がなくて、押し入れから古いソフトを引っ張り出したり友人間で貸し借りをして取っ替え引っ替え「このソフトはどんな色が付くんだろう!」なんて思いながら抜いたり挿したりフーフーしたりしてました。

 

その後のアドバンスはあまり遊んでおらず、アドバンスSPが2〜3000円くらいで買える末期も末期になってから、これまた二束三文で買えたロックマンエグゼシリーズやゼロシリーズを遊んでましたね。

 

その後の携帯ゲーム機といえばこれを語らずにはいられないPSP

それまでドットや2Dしかなかった携帯ゲーム機にプレステのSONYが参入するや、PS2レベルの映像を携帯ゲーム機として出してくるんですから驚きでした。

 

今なお愛好し、そして最新作である6が発表されたディスガイアシリーズとの出会いも俺はPSPでしたね。

ちょうどディスガイア2PSP版が出る頃に店頭に貼ってあるポスターを見て驚愕したものです。

だってダメージ表記が2億とか書いてあるんですからね笑

すぐさま初代を買ってクリアし、2も発売日に買いました。

オープニングがいいんですよ。

 

そしてPSPでこれを語らずに済ますわけにはいかないモンスターハンター

もうモンハンのためにPSPを買ったとか、PSPはモンハンしかやってないなんて人も少なくない作品。

各々が本体を持ち寄ってプレイするんですけど、長時間やってると充電がなくなるから部屋の隅に固まるんですよね。

そして部屋に複数箇所コンセントがあったらコンセントごとに分かれたりして、とても仲良く遊んでいるとは思えない光景でした。

 

そして携帯ゲーム機はその終焉、Vitaと3DSを迎えるわけですが、Vitaは…うん…。

面白いゲームがなかったわけじゃないんですけどね。

ペルソナ4Gは紛うことなき名作ですし、いろんな時代のアーカイブ作品が遊べるというのも良かったですね。

ですがそのモリモリの機能を活かした作品があったかというと…閃乱カグラくらい?

 

3DSの方は俺はほぼポケモン専用機。

DSの頃はジャギジャギだったポリゴンが綺麗になって進化を感じましたね。

しかし肝心の3D機能はというと、俺が左右の視力のバランスが悪いこともあってほぼ切ったまんまでした。

というか本体のツマミで3D機能をカットできる性質上3D必須のソフトもなかったような…?

でもPXZのカイトのデータドレインの美しさは3D機能があってこそでしたね!

 

今ではSwitchが携帯ゲーム機としても使えるというポジションに収まり終わりを迎えた携帯ゲーム機。

やはりスマホの台頭が1番の要因でしょうか?

ソシャゲもどんどんグラフィックが良くなったとか昔のゲームがスマホで出てるとかもあるんでしょうけど、個人的に思うことがあるんですよ。

 

スマホって落としたら割れるじゃないですか。

 

画面バッキバキになってるスマホとか見ちゃうと、それよりデカくて重いVitaや3DSを外に持ち歩くのってめちゃくちゃ抵抗あるんですよね。

とてもじゃないけど携帯しない。

家の中でしか使わない。

これって割と大きいと思うんですが、どうでしょうか?

 

1つの時代が終わりを迎え、未だ熱狂冷めやらぬSwitchとついに大々的に情報公開されたPS5。

ゲーム界の未来が明るくなるといいですよね!!

 

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第328回 昔の近所のカレー屋の話

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昔住んでたところの近所にカレー屋がありまして、インド人店員さんの作る本格的なカレー屋でした。

 

俺はマトンカレーが好きでよく頼んでいたのですが、マトンはやはりクセがあるために注文が少ないらしく、マトンカレーください。と注文したらニコニコでこれでもか!というくらいマトンてんこ盛りのカレーを出してくれる気前のいいお店でした。

 

そしてサービスが凄かった。

隙あらばナンのおかわりを聞いてきて、お願いすると問答無用のラージサイズ。

普通にカレー頼んだらレギュラーサイズのナンなのに、なんでおかわりの方がデカいのか。

ここで難色を示すと「チーズなら?」とチーズナンを勧めてくるんです。まさかのグレードアップ。

 

いや、俺はあなた方の作るカレーにもナンにも一切文句はない。

単純に腹のキャパを超えてるからなんです!

 

食べきれないととても悲しそうな顔をするので、断る時ははっきりと断らないといけない。

 

一度だけどうしても食べきれず悲しい顔をさせてしまったので、余ったナンを「持ち帰りできますか?」と頼むと笑顔で包んでくれました。

追加でルーも頼んで翌日食べるかーと思って箱を開くと持ち帰ったナンとクソデカいナンが1枚。

 

ふ…増えてる…!

 

押しに弱い後輩くんが「ナンを断りきれないからついてきてほしい」というくらいにはナンのおかわりを勧めてくるお店でした。

 

また、このお店の特徴として年末年始に店に行くとカレンダーをくれるんです。

家に帰って壁にかけるか〜と思って広げてみたら、全てインド仕様だったのでまるで何が書いてあるかわかりませんでした。

 

常連らしいおっさんが「おっ!ありがとう〜!」と言いながらもらっていってましたが、あのおっさんは読める人だったんでしょうか…?

 

今では引っ越してしまったので行けてませんが、また行ってクソデカナンとゴロッゴロのマトンカレーをたべたいなぁ…。

 

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第327回 フリーゲームをやりました。

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昨日友人間での罰ゲームでフリーホラゲをやらされることとなり、今日Discordを繋いで「青鬼」をプレイしたのですが、まぁなんというか思いの外サクッと終わってしまいました。

 

初めて青鬼をプレイしたのはもう10年くらい前で、その時はなかなかにビビった記憶があったのですが、今となってはもうね。

ギミック、演出を動画なんかでこれでもかと見てしまっているせいで大したリアクションも取らずに淡々とクリアしてしまいました。

 

これくらいがちょうどいいですね!…とはならず、友人達からは別のゲームをやるよう命ぜられてしまいました。

 

とは言っても俺ホラーゲームやらないのでホラーゲームに関する知識がないんですよ。

じゃあこれやろう!のじゃあにあたるものがマジで出てこない。

色んな人が配信でやってる「つぐのひ」とかあれは進むだけでいいので楽そうなんですが、あれにしたって配信で見ちゃっているので面白いリアクションが取れそうにないんですよね。

 

いや、リアクション重点でゲームを選んでいる時点で色々間違っている気はしないでもないんですがね。

なので引き続きオススメフリーホラゲを募集します。

この際ホラーじゃなくても構いませんよ!

 

というか今ってフリーゲーム作ってる方はどの程度いるんでしょうかね?

色んなプラットフォームで販売できるわけじゃないですか?

それなのにわざわざ無料で解放するメリットがあまり思い浮かばない。

 

まぁ金も払わずエンターテイメントを享受しようとすんなってことですかね。

 

とりあえずはフリーゲーム

募集してます!

 

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第327回 フリーゲームをやろう…!

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友人との麻雀に負けたので、フリーゲームでいいからなにかホラゲをプレイという罰ゲームを課せられてしまいました。

 

ホラゲが罰ゲームになることからお分かりのとおり、俺はホラーが苦手です。

何故か?怖いからです。

なんなら絶叫マシンとかも好きではない!

恐怖は制するものであって楽しむものではないんですよ!

 

1番苦手なのは実写のホラー。

伽倻子とかヤバいじゃないですか!

確かに怨恨を抱えて死んだんでしょうけど、死んだからって家がガー不即死フィールドになるのはおかしいでしょ!?

死んで肉体から解き放たれたからパワーアップ!?シャーマンキングかよ!!

 

そんなわけで苦手なホラゲをやることになったんですが「俺はホラーに金は出さんぞ!!」とキレ散らかしたためにフリーゲームでやることに。

フリゲでやったホラゲといえば青鬼、魔女の家、Ib等の王道フリゲホラーくらいなのですが、なにかオススメはありますかね?

なるべく短く!そしてグロくないやつを!

 

フリーゲームで思い出したんですが、昔仲間内で「黒先輩と黒屋敷の闇に迷わない」というホラーの皮をかぶったちょっとえっちなフリーゲームがあるんですが、アレにしてやろうかなと思って調べたら、今あのゲームボイスがついてるんですね!

しかも…アイマス声優さんじゃない?

Twitterフォローしてるんですが…やっていいかな?

 

そんなわけでフリーゲームをやります!やらされます!

くそっ!!

 

ホラーゲーム!誰か!教えてくれ!

なるべく短くグロくない、サクッと終わるちょうどいいやつを!!

 

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第326回 道具が技術を凌駕する?

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ケンロクエンです。

 

おかげさまで第326回です。

 

レーザーレーサーという水着のことをみなさん覚えているでしょうか?

特殊な作りの水着を着ると着ないとではタイムに大きく差が出ると一時期話題になったアレです。

 

ここ最近でもどこぞのシューズだとタイムが全然違うとかで話題になってた気がしますし、パラリンピックなんかは義肢の差が勝負の分け目になりつつあるなんて話を聞いたことがありますが、本当でしょうか?

 

もちろんその水着やシューズを使えばズブの素人が世界ランク入り!なんて代物ではありませんし、優れた道具も使う人間がダメなら…なんてこともあります。

ですが、そうした超凄い動画でめちゃくちゃな記録とかを出す技術屋のオリンピックみたいなのがあったら未来的で見てみたい気がします。

 

さて、この道具の差による問題はどうやらeSportsの世界でも起きていたらしく、最近知ってその奥深さに凄く心を惹かれました。

 

ことは格ゲー界。

格ゲー界ではアーケードコントローラー、いわゆるアケコンが主流のようなのですが、ある時とあるトッププレーヤーがヒットボックス式コントローラーというコントローラーを使ったことが話題となります。

 

このヒットボックスというコントローラーは方向入力がアケコンのようなレバー式ではなくボタン式。

それも、十字キーではなく手を置いた親指、人差し指、中指、薬指の下に方向ボタンがあるというもの。

 

これにより方向入力にアケコンのように手首全体を動かす必要もなければ十字キーのように親指で全てを賄う必要もない、ボタンを押すだけで入力ができるというなかなか考えられた代物です。

このヒットボックス自体は結構前からあったみたいで、そのプレイヤーがヒットボックスで参戦した時も特に反則扱いとかではなかったそうです。

 

しかしこのヒットボックスを使ってそのプレイヤーはまさに無双と言える戦いをしたそうです。

 

ヒットボックスは入力をボタンで行う形式上、誤操作しにくいのだとか。

例えば→ ← パンチで技を出そうとしたときにレバーを右に傾けたあと左に入力!…しようとするも手首がうまく動かず↑を経由して→↑←パンチ!

技は不発で隙を晒してピンチに!

 

それがヒットボックスだと右ボタン!左ボタン!パンチ!技発動!なのでミスが減らせるわけですね。

 

さらに上述の→ ← パンチの技も厳密には①レバーを→ ②真ん中に戻して ③← ④パンチ!と4つの動作をするわけですが、ヒットボックスだと①右ボタン ②左ボタン ③パンチ!の3動作。

一瞬の判断が勝負を分ける格ゲーにおいて動作を削減してしまえるのは極めて重要。

 

そんなわけで当時はかなり波紋を広げ、ヒットボックスを禁止する大会もあったそうです。

 

俺も操作性の違いで結果が大きく変わってしまったことがあるんですよ。

と言っても大会とかそんなんじゃないですよ。

俺にそんな実力はないです。

 

ガンダムvsシリーズをご存知でしょうか?

今でこそガンダムvsガンダムシリーズとなり、ガンダム同士(一部例外あり)がやりあうゲームですが、昔は特定作品の機体のみが参戦して、ストーリーを追体験したりするゲームでした。

その中でもガンダムSEED Destinyを舞台とした連合vsZAFT 2 plusにドハマりしていた時期がありました。

 

元はアーケードのものをPS2に移植したこのゲームは主役機体からヤラレメカまでちょっとおかしなレベルで機体が参戦していた凄いゲーム。

アレだけの数3Dデータ作ってモーション入れるなんておかしいよ…。

 

で、このゲームが仲間内ではそこそこ強かったんですよ、俺。

 

そんなもんですから友人達とゲーセンに行った時に協力プレイやろうぜ!ってな話になったんですが、日頃はPS2コントローラーなものをゲーセンなので当然アケコン

とにかく操作がおぼつかない。

 

ゲーム中で↓↑と素早く入力することでガードができるんですが、それがうまくいかない。

とんでくるバズーカやミサイルを尻目に奇妙な動きをしたのちにぶち当てられる悲しい俺のストライクノワール

 

そしてこのゲームは射撃、格闘、サブ射撃がそれぞれボタンが割り当てられているのですが、射撃+格闘や格闘+サブ射撃、そして3つ同時押しなどボタンの組み合わせで別の技や武装を使えるのですが、こうした組み合わせ押しはPS2だとR1やR2でワンボタンで発動できるように設定してあったんですね。

 

故にあの技は射撃+格闘?それとも全部押し?それがわからず適当に押したら虚空に向かって剣をぶぉん!

敵の目の前で射撃武装をゆっくり構えてるところをパンチ!パンチ!!パンチ!!!

 

友人と揃って序盤の敵にボッコボコ!

これがPS2のコントローラーだったら負けないのに!くやしい!

 

 

しかし、カスタムして今までと別次元になる格ゲーとか見て見たくはないですか?

例えばボタン1つで必殺技が出るようなマクロコントローラー。

今まで複雑なコマンドを入力しないと出せなかった技がワンボタン!

それにより隙がなくなり超強化だったり、今までできなかった新しいコンボが生まれたらとかしたら面白そう。

 

もちろんそれ用のレギュレーションは必要でしょうけどね。

マクロ登録できる技は1個だけとか、それを公表しないといけないとかね。

 

妄想が捗ります。

こうした技術力マックスなプレイはちょっと盛り上がりそうなので、1度界隈の方々はご検討願いたい!!

 

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第325回 ラジオとかPodcastって聞いてますか?

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ケンロクエンです。

 

おかげさまで第325回です。

 

ため込んでいたPodcastをまた聞いて消化する日々を過ごしています。

ラジオやPodcastなどの音声媒体のエンターテインメントは俺の出退勤や同じセリフやBGMを延々と聞くことになるソシャゲの周回作業、そして今こうして書いているブログ作業のお供なのですが、みなさんはこういったものは聞くのでしょうか?

 

いってしまうと俺の周りではほぼ皆無。

アニメにハマったからアニラジや声優ラジオ〜とか、ドラマやテレビ番組から俳優やアーティストがパーソナリティを務めるラジオを聞いてたなんて人はちらほらいますが、あくまでメインに付随するものであって、ラジオ等がメインの趣味という人は近しい人にはいませんね。

 

最近強い音声媒体のエンタメというとやはりASMRでしょうか?

俺はアレと相性が悪いので聞いていないのですが、単純に娯楽としてだったり睡眠導入に聞く人がいたりという話は聞きます。

 

あとはラジオと称しながらYouTube等でコメントとやりとりしながら行われる雑談配信と区別がつかないラジオ。

嫌いでは無いですよ。

ラジオなら音声だけでやるべきだ!なんて野暮なことは言いません。昔から公開録音とかだってありますしね。

 

しかしコメントばかりに注視してせっかくのお便りが雑に処理されるのをみたときはさすがに…どうかと…ね。

 

 

話を戻してラジオ等が趣味という人はあまりメジャーではないです。少なくとも俺の周りでは。

だからみんなも!とは思わないんですが、やはり他所から「これ面白かったよ!」みたいな情報が入ってこないのは少し残念。

 

マイナー趣味の運命ではあるのですが、新規路線の開拓は完全に自分一人でやらざるを得ないので少々骨が折れるんですよね。

人口の多い趣味であれば友達やその手の人間が集まるコミュニティなんかから完全ノーマークの傑作を誰かが発掘して知らせてくれることもあるのですが、それがないのは割と残念というか。

 

欲を言うなら自分の周りにPodcast聞きが増えたらいいな〜とは思います。

 

Podcastはどうにも閉じコンというか、配信者同士は結構やりとりしてたりしてますが、リスナー間はあまり繋がりがないような気がします。

まぁ俺がそういう界隈に飛び込んでないってのもあるのでしょうが。

 

まぁなんでそんなPodcast聞き増えたら〜なんて思うかというとPodcastって検索機能が割とアレなんでね…。

ランキングとかなんでやめたの?

 

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